ノーコードアプリThunkableにAirtableを連携メモ

とりあえずやってみたのでメモ書きです。

AirtableにCSVをアップロードしてThunkableで読み込むだけの作業です。

Airtableの操作

AirtableでCSVをアップロードします。

https://airtable.com/

WordSpaceからAdd a baseを押してAdd or import からCSV Fileを選択します。

CSVファイルをドラッグアンドドロップ

Thunkableの操作

ThunkableのプロジェクトからData Sourcesを選択

https://thunkable.com/#/

Data Sourceの+ボタンを押す。

ボタンを押します。

Airtableを選択

上記のAPIとBASEを次の場所からとってきます。

API Key

Airtableのアカウントに行きます。

https://airtable.com/account

API keyをコピーしてThunkableに貼り付け。

BASE

以下にアクセス

https://airtable.com/developers/web/api/introduction

一番下にアップロードしたファイルがあるのでクリック。

緑の部分をコピーしてThunkableに貼り付け。

Thunkableでの表示



プロジェクトのアプリ画面でData Viewer List を選択し、Data Sourceにアップロードしたファイルを選択します。

今回は都道府県と人口を入れてみました。

こんな感じになりました!

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